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(日本語抄訳付)Sizing Consumer E-Bill Adoption in the United States

(日本語抄訳付)Sizing Consumer E-Bill Adoption in the United States

2016年、米国消費者の28%は、書面による明細を受け取ることなく請求書を支払った

Boston, June 8, 2017 – 消費者は、請求元/銀行のウェブサイトやモバイル・アプリ、メール等を通じて、電子的に請求書を受け取り、閲覧することができるようになった。この機能によって、消費者は、支払いまでのプロセスを簡素化でき、満足を得ている。請求元や銀行にとっても、請求書処理が簡略化できた。

本レポートでは、29種類の分野別に、電子請求書の利用総数、書式別/利用申し込み方式別に明細件数を推計、さらに、世代(シニア世代、ベビーブーム世代、X世代、ミレニアル世代)毎に、電子明細書がどのように活用されているのかを明らかにする。本レポートは、2016年の第3四半期に、家計の請求書の大半または全ての支払いを行っていると回答した米国の消費者2,429人に対して、アイテ・グループがオンラインで実施した調査に基づいている。

本インパクト・レポートは、14の図表と5つの計表を含みます(全28ページ)。アイテ・グループのリテール銀行およびペイメント・サービスのお客様は、本レポート、チャート(英語)、サマリーPPT(英語)をダウンロードいただけます。

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